IKIGAI

孤高の哲学について あるいは「幸せの翼が羽ばたく時」

もう一度

繰り返される毎日

流されていく日々

ふと立ち止まる。

大事なものを見失ったような気がして

もう一度大事なものを探してみよう。

真夏の太陽の下、うんざりしたダルさから身体を起こそう。